クレームってどう処理すればいいか難しい・・・

クレームにも目的意識を

あなたはクレームってしたことがありますか?

 

私は普段どちらかというと、面倒だしクレームをつけて変人扱いされくらいなら

 

余計なことはいうまい・・・・と泣き寝入りしてしまいます。

 

クレーム慣れしていなくて、クレームをつけるのがヘタなため

 

クレームを言ったら言ったで店員さんに言い負かされたり、

 

なんだかんだで自分がモヤモヤしたり悔しい想いをしてしまった経験があります。

 

きっと、言いたいことは正直あるのだけれどクレームを言うのがニガテでいつも我慢してしまう・・・

 

というひとも少なくないのではないでしょうか??

 

しかし、そういうひとは自分の意識を見なおすべきなのかもしれません。

 

クレームを言いたくなった時、自分の目的をよく考えるようにしましょう。

 

どうすればじぶんが一番満足いく結果になるのかを考えるのです。

 

泣き寝入りするのと、クレームで言いたいことだけはちゃんと相手に伝える・・・

 

他にも選択肢があるのかもしれませんが、一体どうすればあなたが嫌な思いをせずにすむのでしょう。

 

優しい人はきっと、クレームを言われる側の立場なども考えてしまうのかもしれません。

 

しかし、あなたが一番大事にしなくちゃいけないのは自分自身だということを忘れてはいけません。

 

クレーム対応など・・・イラついた日はすぐに気分転換して心の疲れをなくそう

 

運動あるいは旅行の様な手段を利用して気疲れを無くす際、取り分け気を付けるべきなのが肉体疲労ではないでしょうか。

 

精神面にあるイラついた状態をさっさと消し飛ばそうと気負い立つのも問題ないとは言え、逆に体調の悪化から起きる気疲れも背負うパターンにもなり兼ねません。

 

太宰府の母ちゃんも気にかけるすごく気に食わないトラブルに遭遇した時は、それを心の内にしまい込むと好ましくないパターンです。

 

降り積もった悩みといらいらは一切合財紙に書きまくったら、とどめにズタズタに破ってやりましょう。

 

外に出せばで多少は気持ち良くなる場合もあります。

 

大した事のない疲労の場合、いっそ午睡をとっては如何でしょう。

 

何と言っても短い時間の居眠りは脳をスッキリさせてくれますし、気疲れの解消に関しても明らかに効果的な手段です。

 

どこでも気軽に取り組める休養、是非トライしてみて下さい。