理詰めでプライドを刺激すると

正論は控える

このようなタイプの人にはその自尊心を極力傷つけないように、なるべく遠回しに話をすると効果的な結果を引き出せるのかもしれません。

 

相手は同僚とか後輩であれば、その目立ちたがる点が多少なりとも気になったり、引っかかってくることもあります。

 

そのような状況においても、2017年の下半期には、いっそうの自己顕示欲の高まりをなんとか抑える努力も必要になってきます。

 

強気になってくると、ある意味において周囲の誰よりも革命的になってくるものです。

 

といっても行動は行き当たりばったりの可能性が高いので、そのような理詰めでやばい人に仕事を中断されないように、相手の動向にはしばしば注意しておいた方が良さそうかとも思えます。